私に、妄想のつづきを書かせたかったら、食いついた感想くれる事だ! 食い付いてくれると私も食い付きたくなってくるから(つられるんかい)
とはいえ、テスト期間直前なのに、なんたる。脅威のスピードでした。
店長から電話があって、明日も休む事に。どうしよう遠回しな戦力外通知だったら……いや、治りきってないとまたぶり返す可能性があるし、そうなるとよけい迷惑だからと解ってはいますが!
とりあえず、掃除して、掃除が成功したらレポートもなんとかなるんじゃないでしょうか。だれかー 私の成功をー 祈っててくれー
あ、以下私信でス☆ らびちゃんへ。あ。ちょっと、きもいかもしれませんがスルーして下さい…
英語、教えてあげたい…! 今ちょっと(大学の)英語の先生(女性)にハマってるから英語の説明とか超愉しいと思うのに…!
英語は決まりを覚えると、世界でイチバン良く使われてる理由が、ほんと「世界でイチバン仕組みが簡略化された言葉だからか!」と目からウロコが落ちるくらい単純で(単語は単純じゃないけど)、数学好きな子にはお勧め。ただなー 決まりとか覚えるほど悠長に出来ないよなー…
英語は1回に一人のひとについてしか説明できない(二人以上は集団も一塊で扱われる)から、「誰々に〜される」ことと「誰々に〜する」ことを同時に、しかも曖昧に表現することの出来る私たちにはもどかしいし、めんどいのです。おまっ、同時時制とかいらんからそこなんとかしろよっ みたいな気持ちになります(笑)
受動態とは、主語の(その時に話題になってる)人が、だれか、何かによって「〜される」状態を表す時に、そうなってるのが分かりやすいように目印として、動詞が変化した形?のことです。be loved、みたいに。
loveは他動詞でぜったいに目的語を必要とする、いうなれば愛はいつだって相手を必要としていてしかも一方的なもの(笑)なので。love、という形のままじゃ「愛される」ということを表現できないのです。
らびちゃんがどんな女の子なのか、めいっぱい説明する時に、英語はとても使いやすい。らびちゃんのことだけを誰かに話しまくる時に、英語はとてもわかりやすい。でも「らびちゃんがどんなことをしてる、こういう子」なのかを説明するだけじゃ私には物足りなくて、「らびちゃんは周りにこんな風に想われてる、こういう子」ということを説明する時に使うのが受動態の叙述。もちろん叙述だけじゃなくて、その形を利用して一語で『「茹でられた」卵』とか言いたい時に「boiled」を形容詞みたいに使うときもあったりするけど。とにかく「〜される」状態、の動詞を示す時に受動態受動態って呼んでるわけで。
あー…! 会って説明したい! まだるっこしい!(笑)
要するに、受動って受け身のことです。されるだけで自分から行動しない人のこと「受動的だよね」と難しげなコトバ使って皮肉したり……しないかぎり日常で使わない言葉だっちゅーのっ! て突っ込んだ記憶があります。
で、その反対語が「能動」です。能く動く、つまり行動できる、って意味。あたはず、とか国語の古語で使うやつですコレ→能(よ)く なにかに向かってする行為、行動することを言います。
………………………わー引くワーなにこれー
でもせっかく打ったんでもったない?気もするからこのままー
みっくみくはいいよね、可愛いよね、双子もカイト兄ちゃんもメイコ姐さんもかわいいよー☆ 二個動はボカロ天国です(真顔) ところですくあろって今ついんてーるなの?(無邪気な顔で)いや、でも、ネギ振る動作が見えなくもないよ、あとやんでれっぽいところとか(にこっ)
ヤマトナデシコ七変化ふうの松潤……見てみたいかも…(違)



